2013年10月4日金曜日

生き急ぐ人


去年11月7日生まれの孫のガクは、早11か月。
未だ伝い歩きしか出来ないので、ハイハイして来て、
ポニーによじ登り、最後はこのドヤ顔。
来月は1歳の誕生日。

さて、今日は金曜日。
もう花金と言う言葉は死語なのかな?
時間と言うのは、平等で誰にでも等しく進んでいく。
頑張った人にも、そうでない人にも。
時間が短く感じられるのは、どっちのタイプかなあ?

Rich Dad&Poor Dadの本に、
時間は誰にも等しく進むけど、お金はその経過する時間を
より快適に、場合によってはお金で時間を買う事も出来るとか。
確かに、高速で移動できれば、移動時間を短縮して、その分の時間が浮くし、
ビジネスの世界で言えばM&Aで、企業の成長時間を買う事も出来る。
でも、一歩間違うと、これらは単に生き急いだだけという結果になるかも?
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